液晶サイズで観るiPhone

iPhoneはソフトバンクがiPhone3Gを販売してから毎年のようにバージョンアップを重ね、日本ではついにAUやNTTドコモなどの主要な通信キャリアが販売しています。
iPhoneは日本のスマートフォン販売数の半数以上を占めているという報道もあるほど売れていますが、毎年バージョンが上がることもあり、中古市場で販売される台数もとても多いようです。

しかも、iPhoneは多少古くても最新OSが動く場合が多いことから中古を買い換えていくという方も少なくありません。iPhoneは大きさが変わっていますが特に液晶サイズが変わってきています。
3Gや4Sまでは3.5インチの液晶でしたが、5で4インチ、6で4.7インチ、6Plusでは5.5インチの大型液晶となりました。

最近何かと話題のソフトバンクの機種変更の情報はこちらのサイトがオススメです。

解像度もそれに合わせて拡大されてきていますが、アプリについては下位の機種でも動くように作られることが多く、OSのバージョンが合えば問題なく利用できることが多いです。

口コミで評判のiPhone6sの予約情報がさらにわかりやすくなりました。

そのため、中古で買う際も液晶のサイズで選ぶ方も多いようです。

6からはHD動画が見られるようになったのですが、本体サイズも大きくなったこともあり、また、まだまだ価格も高いので5や5S、5Cが人気となっています。
ただし、6Plusを選んでも下位の液晶サイズを擬似的に表示するモードが用意されているのでアプリの動作は全く問題ありません。
中古、新品どちらを選ぶにしても液晶サイズで考慮すると良いようです。